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【メンバーインタビュー】色んなことができる会社ってなかなかないんです。

2018.12.06

こんにちは!SAKURUG 広報担当の鈴木です。

wantedlyにてSAKURUG メンバーインタビューを掲載しています!順調に更新しております!笑

今回はSAKURUG ディレクターの千田さんにインタビューしました!

 

 

――SAKURUGに入社したきっかけ

Webディレクターの求人を探していたのですが、
もともと制作をやっていたので、今後色んなとこをやっていきたいなというのがありました。
webの制作もそうですし、コーディング、ディレクターもやりたい・・・色んなことができる会社ってなかなかないんです。
基本的に制作だけ、コーディングだけ、とかディレクターだけという仕事はあっても、
制作すべてに携われる会社はないだろうなと思っていました。
面接では最初ディレクターの話をさせていただいたんですけど、
基本的になんでもチャレンジできますよ!ということで、なかなかこんな会社ない!と思い入社に至りました。

 

――前職ではどんなことをしていましたか?

大手自動車メーカーで企業の環境や安全の取り組みを一般向けに発信するコンテンツのweb企画チームにいました。
今はweb自体の制作をしていますが、前職ではwebだけではなく紙媒体やSNSなどでコンテンツを作成し発信をしていました。
その前は太陽光発電の営業をしていたこともありました。

 

 

――成長ややりがいを感じたことは?

現在、海外向けのデジタルマーケティングに関わっており、海外の方とやりとりをする部分が多く、英語で話すことがあります。
以前とは意識の持ち方が全然違いますね。メールも英語でやりとりすることもあるので今、英語の勉強をしています。
わからない言葉はGoogleで翻訳したり、隣の席の人に聞いたりしています。
HP自体の制作で、コンテンツごとというのは太陽光発電の営業時代にいろいろ制作もしていたこともあったのですが、丸々1ページを任せてもらうことがなかったので、そこはプラスの知識がついてきているなと思います。
また、動画制作の需要が増えてきているので、その辺りの新しい知識とか勉強することにやりがいを感じております。今後伸ばしていきたいところです。

 

 

――今後やってみたいこと

一番最終的な目標としては、企業のブランディングというものを小さいところからで構わないので、作り上げていきたいなと思っていて。
今、web中心にやっていますけど、動画だったりとかブランディングを含めたところをトータル的にやっていきたいなと考えております。
最近すごく思うことは、海外の人とやりとりを通じて日本語を話すのがうまいなと思います。
なのに僕らはしゃべれないというのが失礼だな、もっと勉強しないとなと思っています。

 

――学生時代について

学生時代は居酒屋で調理のアルバイトばかりしていました。
昔から絵を描くことが好きで、そこは褒められることが多かったです。
今の制作に活かせているなと思うことがありますね。

 

 

――プライベートの楽しみ

飲みに行くことと釣りです!
今すごく釣りがしたくて。僕は鹿児島の奄美大島出身で以前はよく釣りをしていました!
東京って釣りに行くところが少ないですが、釣りがしたいな〜と思っていたところ木村さん(取締役)が釣りをするというので今、企画しています。奄美大島にいたときは、イカやアジが釣れたりしていました。
あと、上野や新橋に飲みに行ったりしています。同じSAKURUGのメンバー同士で飲みに行くこともあります!