【代表ブログ】僕のお兄ちゃん

昨日は僕の会社設立のお祝いをしてもらいました。

お兄ちゃん達に。

池袋でお肉とお寿司と大量のアルコールに囲まれて。

夜が明けるギリギリくらいまで、飲んで食べて僕の話を聞いてくれました。

長男の僕は、ずっと昔からお兄ちゃんに対しての憧れがありました。

弟は下の兄弟が欲しかったみたいなので、無い物ねだりなのでしょう。

僕のお兄ちゃん達は2歳年上で、僕に知らない世界を教えてくれます。

それぞれ自分で会社をやっていて、経営者としてもお兄ちゃんです。

経験、人脈、知識、僕では足元にも及ばないので、毎回勉強です。

僕に本当に色々なことを教えてくれます。

上から過ぎず、下からでもなく、とっても良い場所から。

いっつも僕の話を黙って聞いてくれます。

いっつも僕に大量のお酒を飲ませます。

いっつも僕にご馳走してくれます。

僕もカワイイ後輩達にそうしてあげたい!と、

参考にもしてます。

こんな僕の未熟者の僕を可愛がってくれて、

さんざん食わせて、どこかの国に売られてしまうのか、

異常な程僕がカワイイのか、

どちらかだと思います。

これまでも諸先輩方にお世話になって来ました。

でも、年齢も近く、色々な世界を見せてくれる、

そんな先輩はなかなか出会えません。

友達と先輩の間のような、本当にお兄ちゃん。

そのお兄ちゃん達に紹介してもらった人はみんな良い人です。

類は友を呼ぶ。

まさに。

僕に出来ることはお兄ちゃん達に

役に立つ人を紹介するか

仕事を紹介するか

お酒で潰してあげるかの

3つくらいしか思い浮かびません。

引き続き、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

島への旅行、楽しみにしています。

一覧へ戻る

関連記事

ENTRY お問い合わせはこちら