株式会社SAKURUG

Kyoko

”好きな時に来て、好きなだけ働いてください!”ママの私に代表はそう言いました。

ーSAKURUGに入社したきっかけは何だったのでしょうか?

もともとずっと仕事をしていたのですが、出産を機に、社会から離れて、夢中に子育てに励んでいました。
そのうちにもう一度、社会に出て挑戦したいと思うようになりました。

子供もまだ小さいので、子育てをしながら仕事ができる会社を探したのですが、
保育園の日数も限られていた私の条件に合う募集をしている会社はあまりなくて…
その状況の中で、SAKURUGに出会いました。
代表の遠藤さんとお話をしたのですが、遠藤さんが女性の雇用、特にママの雇用にとても理解のある方で、こんなにママに対して寛容な会社があるのかと正直驚きました。
この環境、そしてなにより遠藤さんの人柄に惹かれ、入社を決めました。

ー実際、働いてみて、いかがですか?
SAKURUGには、褒めあう文化であったり、感謝をしあう文化であったり、会社として掲げているcultureが浸透しています。その雰囲気があるからこそ、私も素直に貢献したい、ここにいて良いんだと思えます。
子育てをしていると、根詰まってしまうこともあるんですけど、SAKURUGに来るとメンバーから元気をもらえるんですよね。やっぱり仕事は「何をするか」と同じくらい「誰とするか」が大事だと思います。
また、社員のほとんどの方が20代なのですが、皆さん20代に見えないというか。笑
老けているとかそういう意味ではないです!笑
私より年下の人たちが本当にしっかりしていて、いつも刺激をされています。だからこそ皆さんの魅力を発信していきたいと思っています。
今、私にとってSAKURUGは成長の場であり、心のよりどころでもあります!

Kyoko

”広報担当としての私”と”採用担当としての私”

ー今後の目標はなんですか?

広報としては、情報を発信し続けること。
そして、私も大好きなSAKURUGを日本中に、そして世界中に広めていきたいです。
採用では、素敵な仲間を増やすこと。SAKURUGの社員の方々は皆魅力的です。そんな社員さんが多くいるからこそ今のSAKURUGがあります。
こういう社員が増えたらもっともっと素敵な会社になると思うんです。
この2つを実現できるよう、そして、SAKURUG初の時短採用広報担当のワーママとして、本日も楽しみながら、精進していきます!